人気ブログランキング | 話題のタグを見る

ヴェリーサ日乗

固定された記事
はじめに

以前も「はじめに」を載せていますが、せっかく「トップ固定記事」がリリースされたので。以前エキサイトの方にトップに固定したいと問い合わせたところ、未来の日付で投稿すれば、その日まではトップに載ると教えられました。確かにその通りですが。Teacup(画像の蔵書日記)では簡単に、So-net(同中古カメラ日記)ではなかなか面倒な方法で、トップに固定できました。
本ブログは、製本して閉じた上記ブログ二つにエキサイトブログの先行記事(ベリーサ他昔乗った車のこと)を非公開として、新たに日々の独り言として再開するものです。何しろ一人暮らしで、思いついても話す相手がいない。ブログに書いて、自分で読んで納得したり、自分用の忘備(私の言葉遣い)にするものですから、万人向きではありません。
なお、「スマートフォン最適化」ボタンは押さず、PCモードの閲覧がお勧めです。広告が少なくなります。
https://www.notion.so/5f378063b85c44a4ae4d3237e9b1e5b7?pvs=4

# by ranastacia | 2023-08-16 10:46 | e t c .

デスクトイ 続き

こちらも載せたかも知れないが、再掲。回転するデスクトイ二つ。

デスクトイ 続き_a0169550_09123330.jpeg
左が初めて知ってほしくなったもの。色が何種類かあります、これはシルバー。回すと数分間慣性で回り続けます。右は、捻れたフレームが回って、中のブロンズの球が浮いているように見える。ただ、一分も回っていません、径と重さの小さいからか。

あるいは、ベアリングが精密でないか。左の分解した姿。このベアリングがキモ?画像は販売サイトより、底から分解できそうです。

デスクトイ 続き_a0169550_09532322.jpeg

# by ranastacia | 2025-12-11 15:48 | e t c .

デスクトイ 遡って

いろいろ入手して、ブログに載せたかわからなくなった。大した手間でないから、再掲だったとしても。

デスクトイ 遡って_a0169550_10360701.jpeg
右がデスクトイ。TIK TOK に似た名前だったと思うが。スナップを効かせて机の上で転がして遊ぶ。繭玉コロコロ 夏に作るつもりだった! の平面版のようなもの。作りはいい。

左は似ているが、関係者ない。古いインク壺の蓋です。下のクリスタルガラス製の壺部分は、水槽にいれてしまった。昔は付けペンで2色使い分けることが多かったのでしょうか?本品の汚れは赤と青でなかったが、黒と青?

# by ranastacia | 2025-12-10 17:38 | e t c .

フィジェット? デスクトイ

デスクトイとよぶのか、フィジェットは商品名?いつのまにか、たくさんに。デスクに置ききれなくなって、飾ってある。一番最後に入手したのは、こちら。

フィジェット? デスクトイ_a0169550_15334361.jpeg
実物は出っぱっているわけでない。裏返すと。

フィジェット? デスクトイ_a0169550_15335736.jpeg
へっ込んでいることはない。平です。周りを持って揺らすと、中心部はいろいろ動きます。いやあ、面白い。

(追記)実物ではこれほどの凹凸は見えません。人が両眼で見て脳が判断していることがよくわかりす。写真は隻眼で見た二次元像。

# by ranastacia | 2025-12-09 15:37 | e t c .

日々の出来事

二階の出窓に置いている静物 ヴァニタス?、さすがに適当な紙の上ではと。確かどこかの土産の絵皿があった。他にも、もらいもの陶器の大皿も。ありそうなところにない。どうも使わないから箱詰めしたよう。

それらしい段ボール箱を開けたら、どちらもありました。陶器はもったいないので、金属製の方を。ロンドン土産のようです。色目が合わないが、気にしない。見るのは一人。

日々の出来事_a0169550_10373095.jpeg
ありそうな探した所からは別の発掘物が。大日如来像と位牌をおさめているのは小型の人形ケース。昔はこのケースを作っている店がありました。先の極楽鳥の剥製は大型のケースに入れていた。その中にちがい棚があり、要らないのでガラスの棚板と支え木に止めの錆びたネジがとってあった。5年前のことなのに、完全に忘れていた。

ちょうどいいサイズだったので、連通水槽の一方の蓋として使いました。端は手を切らないようテープを貼って。連通のホースがなければ、ピッタリだった。

日々の出来事_a0169550_10374638.jpeg
そういえば、昔はガラス店があって、割れた窓ガラスの補修やガラスを所定の大きさに切ってくれました。ダイヤモンドが先に付いたカッターで割り切り。小さい頃、宝石のダイヤモンドと思っていました。

# by ranastacia | 2025-12-08 13:48 | e t c .

ラジコン潜水艦

これはだいぶ前に入手したものだが、浴槽にお湯はるようになって、ようやく遊べた。先の飛ぶ玩具と同じくらい古い玩具と思います。ただし新品、長期店頭在庫品?乾電池を使うので、充電池の劣化の心配はない。

ラジコン潜水艦_a0169550_09390685.jpeg
いかした 死語か 姿です。リモコンも防水仕様、使う9V 角形電池は街の電気屋さんで売っていました、模型に使う人が買いに来る由。本体のモーターは単3三本。

小学生のときイ号潜水艦のプラモデルを作りました。ゴム動力でスクリューを回す、下に鉛の錘をぶら下げて。うまく潜らなかったような。

ラジコン潜水艦_a0169550_09393031.jpeg
これにも錘は必要。水温により、本体に水をいれても喫水が変わります。上下用 中左 の角形 と、水平用 中右のワッシャー形の枚数で、喫水を合わせます。これは濡れた手でなかなか面倒。しかし昔のプラモデルとはレベルが違う。下のケースは電池ボックス。

ラジコン潜水艦_a0169550_09110785.jpeg
無事に潜水しました。いやあ、浴槽の中だけでも十分面白い。前進、後退に左右の旋回がリモコンでできる。両腹にあるスクリューの角度を下向きにして潜水。アンテナが水に沈んでも操作できます。電波は水面下少しまでは届くようです。

# by ranastacia | 2025-12-07 15:34 | e t c .



2022年11月にプロフィール後段を閉じて、忘備ともろもろの独り言に。
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31